アヴァンセEA倶楽部

「アヴァンセ」は、フランス語で「進んだ」を意味する形容詞(avance)。自動売買(EA)の強みは一度にたくさんの通貨ペアに対して24時間トレードできること!EAを活用した多通貨ポートフォリオでリスクと収益をしっかり管理した裁量トレーダーには真似できない一歩進んだ本物のFXトレーダーを目指しましょう♪

仮想通貨(暗号通貨)

毎日報酬が上がってワクワクが止まらない!?

仮想通貨(暗号通貨)は終わった!?

仮想通貨(暗号通貨)ブームに沸いた2017年に対し、200万円以上だったビットコインは一時30万円強まで暴落するなど、2018年は暗号通貨にとって厳しい年となりました。

昨年暮れに話題となった仮想通貨(暗号通貨)長者が「億り人」も今は昔...。

一部では、これで暗号通貨は終わった...。
そんな声も聞こえてきます。

が、そう考えるのは少し早計です!!

リクルート、NYのブロックファイに出資 —— 欧米で増える仮想通貨を担保にお金を貸すサービス | Business Insider Japan
リクルート、NYのブロックファイに出資 —— 欧米で増える仮想通貨を担保にお金を貸すサービス | Business Insider Japan

リクルートホールディングスのコーポレート・ベンチャーキャピタル(CVC)が、仮想通貨を担保に法定通貨を貸し出すブロックファイ(BlockFi Inc.:本社ニューヨーク)に出資した。2011年から国内 ...

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これは暗号通貨(仮想通貨)が暴落している最中に流れたニュースですが、終わった業界にリクルートが出資するなんてあるんでしょうか?

そもそも暗号通貨(仮想通貨)はブロックチェーンという画期的な技術がベースになっていますし、今後も技術が出てくることが期待できる分野です。
そう考えると、今は加熱しすぎた相場の調整段階で、今後、仮想通貨(暗号通貨)の実用化が進むことで価格は戻っていくだろうと予測する人も少なくありません。

現に資金力に余裕がある人が仮想通貨(暗号通貨)を仕込んでいる噂もよく聞きますし、なにより昨年末の1/5の価格で購入できるは、十分魅力的な先行投資といえます。

取引所で出来るマイニングがヤバイ!

これまで取引所っていうと、仮想通貨(暗号通貨)のトレードをする場所というイメージばかりありましたが、最近のトレンドは『独自トークン保有×取引所収益の還元』みたいですね。

2018年11月にOPENした第二のドバイと言われる「アゼルバイジャン共和国」のライセンス第一号の仮想通貨取引所『Cross Exchange』でも、取引マイニングの導入で収益の最大80%が還元される仕組みがとられています。

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まだ出来たばかりの取引所なので、今田と登録するだけで10ドル分のビットコインがもらえます。

しかも、この取引所で出来るマイニングがヤバくって、通貨を持っているだけで取引所の出来高の80%が配当としてもらえます。

さっそく「XEX(ゼックス)」という通貨をマイニングしているのですが、今のところ月利で20%程度の配当を受けられており、これを複利(要は再投資)で回していけば、今後の仮想通貨(暗号通貨)の価格が戻っていくことも加えると、2019年は仮想通貨(暗号通貨)ブームの再来でうふふって感じです!?(*^▽^*)

そして、ここのマイニングの面白いところはロック期間を設けるとマイニング量がふえること!!

例えば、90日間ロックすることでマイニング量が30%増えます!!

さらにプラス配当が4倍になること!!
(ロックしないと20%だが90日ロックすると80%になる)

単純なマイニングよりも面白いと思いませんか???

もちろんマイニングは参加者増えると採掘効率も下がってしまうので、とにかく早くやるのがオススメです♪

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